【書く、ハードル】

昔から
上手に書きたいな、
書けるようになりたいなぁ

とぼんやり思っていました。

その前の
「苦手意識」の方が
自分の中でも大きかったかな。

苦手意識あります!
と言葉にしているだけで、

私は書けなくてもいいの。
だって、私書くの苦手だもん


自分自身にレッテルを
貼っていたり

「書くの下手だね」
「何、書いてんのこの人?」
と言われて落ち込む自分を
守りたかったのかもしれないなぁ

いつだって
私の行動止めているのは
「否定されたくない」
「嫌われたくない」
なんだなぁって
改めて再確認。

とはいえ、
インスタ、頑張ってます!
文章+画像だと、
私は伝えやすい!

だって、
やっぱり
心が動かされたり
心に突き刺さったり

(グループ内で
明確に出来なかったけど)

その中には

「それ、もっと考えたい!」
「私の気持ちを言語化してくれた!」
「一人じゃない!」

だったり
私も経験しているからこそ
きっと誰かにも届く

ぜーんぶ、そうだ
コーチの仕事も
デザインも、メルファミ!もたいわ室も

自分の心が動かされたからこそ
未来を想像しながら
行動に移していく

そう思うと、
書くことに躊躇しなくなるかも

書いて
言語化して

やろう、とやった!の
溝を埋めまくるしかない。

と感じた最後でした。

私の「書く」のハードルは
実は書くことではなかった。

ちょっと、心も軽くなりました!

中原コーチ、皆様
ありがとうございました!!!

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自己紹介

クラーク伯子(のりこ)

オーストラリア、メルボルン在住のママ、ライフコーチ、デザイナー、そしてメルボルンの最大規模の日本人子育てFacebookグループ「メルxママ」管理人。メルファミ!メルボルン子育てひろばWebサイト、代表。

オーストラリア歴24年+、デザイナー歴20年、8歳6歳の母、福島県いわき市出身です。

ママから創るあたたかい未来。子供達に残したい、愛と感謝が循環する社会。
日々変わりある毎日の中で、子供も親も、ありのままで自分才能や情熱を活かしていける社会になれば、精神的にも経済的にも自立した人が増え、あたたかい未来になると信じています。

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